ロジ・食事・休養に課題図書で機内時間有効活用

12月30日の羽田発フランクフルト行きのフライトは、肌感覚で乗車率30%強であった

前の3席、横2席、後の3席が空いていた

往路の羽田行きは満席であったのとは対照的

その分、今外はオーロラですよ、など個別によく客室乗務員さんに声をかけてもらった

 

席に余裕があったこと、フライト前の日本での日々で食事含めかなり充電されていたこと、比較的軽い課題図書が与えられていたこと、概ね映画等の機内サービスを往路で見尽くしたことから、(ロシアを回避したルートは南と北があるが、南は今回渋滞の為南より飛行時間が長い)北ルートで15時間であったが、コンディションがよくかなり生産性の高い時間であっという間にフランクフルトに着いた

 

良い食事と休養とスムーズなロジが、ポイントだったように思える

 

若い人や子供達がビジネスクラスに沢山いたので経済状況が個人的には気になるところであるが、今回はエコノミーでも実質的にビジネスクラスであった


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